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            INTERVIEW

            「保証=攻め」という考え方を多くの人に知ってほしい

            株式會社ラクーンフィナンシャル審査部

            HIDEKI.W

            • 新卒入社ですが、就職活動では売掛保証業界を中心に受けていました。珍しいですよね(笑)。大學の學部が経済系だったので金融関連を見ていたところ、たまたま就活サイトで売掛保証という文字が目に入って。學生時代はBtoBの事業、ましてその裏方の仕事なんて全然知らなくて、「こんな仕事もあるんだ!」と興味を持ったのがキッカケです。

              最初「保証=守り」というイメージがあったのですが、會社説明會で「保証=攻め(保証で守るというより、保証がつくことで積極的に取引を拡大して売上を増やすことができる)」と聞いて、當時の自分は目から鱗が落ちました。概念が覆されたというか、衝撃でしたね。これって世間一般の人も知らないだろうな、そういう人たちに広めるのは面白そうだなと。同業他社と比較しても柔軟性がありそうだと感じたことも決め手でした。

            • 顧客の期待を越える審査で信頼関係を築いていく

              1年目から3年目まで営業を擔當して、2018年の5月から審査に異動しました。それぞれで學んだ別の視點を仕事に活かせるのは強いなと感じます。

              審査ではAIも活用しながら、保証が可能かどうかの判斷をしています。どこまでリスクを引き受けるかという塩梅が難しいところですね。リスクがあるからと斷るのは簡単ですが、それでは売上につながりません。保証會社なので、ある程度のリスクは引き受けるべきです。リスクがあるかないかというより、會社の売上とのバランスを見て審査をしています。また、部門をまたいだプロジェクトのメンバーとしてマーケティングや採用などにも參加しており、審査以外の仕事にも攜わっています。

              もともと営業をしていたので、お客様の聲に応えたいという思いは強いかもしれません。無形サービスは信頼してもらうことが何より大切なので、できる限りお客様の要望や期待には応えていきたいですね。お客様の期待に応えて、さらにそれを越えていくことが信頼につながっていくのかなと思っています。それもあって、「事故(=売掛金の遅れや未回収が発生すること)があれば失敗だった、なかったから成功だった」という一面を見て満足するのではなく、全體で見たときにどれだけお客様や自社の利益につながっているのか、というところまでを考えて審査するようにしています。

              堅い仕事ではありますが、社內の雰囲気は意外とフランクです。役員との距離は近くメンバー同士も仲が良いですが、「仕事のときは仕事!」とオン?オフの切り替えがハッキリしていると思います。メリハリをつけて仕事ができる環境です。

            • お客様の利便性向上のため、新規事業にも挑戦したい

              弊社は中小企業向けのサービスをEC、決済、保証の3事業で展開しています。個人的には3事業では企業活動の効率化を全體まで浸透させることは難しいと感じているので、新たな事業の立ち上げなどに挑戦していきたいです。そして、將來的には事業やサービスを増やし、中小企業が面倒に思っている部分をラクーングループですべて解消できるようにしたいと思っています。そうすればサービス間でのシナジーが生まれ、より一層お客様の利便性を向上できるのではないかなと考えています。

              ※所屬、業務內容は取材時時點の內容となります。

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